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[WP]wordpressをインストール先とは別のディレクトリをホームURLにする

公式説明を適当に翻訳。
ルートディレクトリとは違うディレクトリにWordpressをインストールして、ホームURLだけ擬似的にルートディレクトリにする方法。

この設定変更さえすれば、好きなディレクトリにWordpressを置くことが出来る。
複数設置する時やルートディレクトリはすっきりさせたいという時に便利。

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[WP]メルマガ・メール購読プラグイン比較まとめ

wordpress対応のニュースレター系プラグインの比較をしたのでまとめてみた。
メールマガジン配信、メール購読、登録ユーザーへのメール送信がwordpressの管理パネルから出来るプラグインが中心。
ビジネスブログとかCMS的に構築したときリクエストされる事が多いけど、いざ探してみるとなかなか見つからないんだよね…。

Subscribe2の日本語化ファイルver5.6に対応
Subscribe2の日本語化ファイルver4.15に対応
Subscribe2の日本語化ファイルver4.7に対応
説明にダウンロードのリンクがあります。

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[WP]xamppでpermalink設定を有効にする

ローカルで構築するときに便利なxamppだけど、普通にインスコしただけだとWordpressのパーマリンク設定が使えない。
パーマリンク設定を有効にするには、\xampp\apache\confにあるhttpd.confファイルの変更が必要。

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[WP]wordpressテンプレートファイルの翻訳方法

プラグインと同じくテーマもmoファイルで翻訳可能らしいので作り方メモ。
幅広く使ってもらうテーマを作るなら必須と言える。
プラグインの翻訳もほぼ同じ。

翻訳には言語ファイルの編集ソフトが必要。
有名なのはpoEditだろうか。

参考:Translating WordPress

さらっとpoEditの使い方を書くと

  1. poEditを起動する
  2. 新規カタログ→プロジェクトの設定
    • プロジェクトの名前とバージョン→テーマの名前とか適当に
    • 翻訳チーム→自分の名前とか
    • 言語→japanese
    • 国→JAPAN
    • 文字符号化&ソースコードの(ry→UTF-8
    • ページのパス→「ドット」だけ入力
    • パス→「新しいアイテム」で「ドット」
    • キーワード→「__(アンダーバー2つ)」と「_e」
  3. OKしてテーマのフォルダ内に保存。ファイル名はja.po(プラグインなら、プラグイン名-ja.po)
  4. カタログのソースから更新で翻訳文取り込み
  5. ひたすら翻訳。保存したら自動的にmoが作成・更新される

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Wordpressのエクスポートとインポート

WordpressMEのエクスポート機能には致命的なバグがあり、文字コードがEUCだとエクスポートした内容が全て文字化けするというどうしようもない状態になってしまう。
なので必然的に、文字コードがEUCだとプラグインを使用するかデータベースのエクスポートで対応するしかない。
しかしインポート&エクスポートはブログユーザなら一度は遭遇する壁じゃないだろうか。
特にレンタルサーバだとphpmyadminが触れないし、既に入っていると自分で設置するのは面倒。
私も元EUCだったが、バージョンアップやらサーバ移動やらでEUCだったのをUTFにすることが一応出来たのでメモっておく。

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